当事務所の解決実績

*当事務所で解決した交通事故の事例について、紹介します。 また、依頼者のプライバシーを守る観点から、事案の内容を意味が変わらない程度に改変しています。 保険会社の提示額、傷病名、後遺障害等級、最終的な解決金額等(端数は省略)については、そのまま記載しています。

解決事例集

当事務所はこれまでに東北地方を中心に数々の交通事故事件を解決してまいりました。
解決事例の一部をご紹介させていただきます。

部位事例内容
30代・理容師男性が顔面の醜状障害で12級14号の後遺障害認定を受けた事例
幼稚園児の顔面醜状痕で12級の認定 損害賠償額が305万円から948万円に増額した事例(3.1倍にUP)
小学生の顔面醜状痕で12級の認定 損害賠償額が300万円から1243万円に増額した事例
高次脳機能障害で5級2号の後遺障害等級の認定を受けた事例
80代・女性・家事従事者が脳挫傷の結果、1級の後遺障害認定を受けた事例
高次脳機能障害で5級2号の後遺障害認定を受けた事例
外傷性くも膜下出血、頭蓋骨骨折等で3級の認定 損害賠償額が458万円から7373万円の16倍に増額した事例
女子中学生が横断中にはねられ、脳挫傷を負い、高次脳機能障害で7級4号に認定、人身傷害保険との組み合わせで損害賠償金を合計4642万円獲得した事例
電柱に追突し、急性硬膜下血腫で、左片麻痺、精神機能低下等の高次脳機能障害を負った事例
50代、兼業主婦の女性が頸椎捻挫14級9号の後遺障害認定を受けた事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害認定。賠償額が約2倍の約327万円に増額した事例
頸椎捻挫で14級9号の後遺障害等級の認定を受けた事例
頸椎捻挫、足関節の神経症状で併合14級の後遺障害等級の認定を受けた事例
頚椎捻挫後の左頚部痛により 第14級9号の後遺障害認定を受けた事例
頸椎捻挫で14級9号の後遺障害等級の認定を受けた事例
後遺障害の残らなかった事例
頸椎捻挫で14級9号の後遺障害等級の認定を受けた事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が272万円から486万円に増額した事例(1.78倍にUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が225万円から440万円に増額した事例(1.95倍にUP)
外傷性頚部症候群で異議申立の結果、14級に認定 損害賠償額が約1.9倍に増額した事例
頚部捻挫で14級9号の後遺障害に認定 賠償額が約350万から約500万円に増額した事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害に認定 賠償額が約187万円から約350万円の増額事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が118万円から230万円に増額した事例(1.94倍にUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が220万円から290万円に増額した事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が272万円から486万円に増額した事例(1.78倍のUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が76万円から425万円に増額した事例
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が143 万円から360万円に増額した事例(2.5倍のUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が112 万円から256万円に増額した事例(2.2倍のUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が153万円から298万円に増額した事例(1.9倍のUP)
頚椎捻挫で12級13号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が357万円から690万円に増額した事例(1.78倍のUP)
頚椎捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が当初の8.43倍、約270万に増額した事例
頸椎捻挫で14級9号の後遺障害等級の認定を受けた事例
頸椎捻挫、後遺障害は非該当との認定を受けた事例
頸椎捻挫で14級9号の後遺障害等級の認定を受けた事例
頸椎捻挫14級9号の後遺障害認定を受けた事例
頸椎捻挫14級9号の後遺障害認定を受けた事例
頸椎捻挫14級9号の後遺障害認定を受けた事例
頸椎捻挫14級9号の後遺障害認定を受けた事例
肩鎖関節脱臼で12級5号の後遺障害認定 賠償額が約570万円から約977万円の増額事例
大型トラックが追突し、両肩関節挫傷、右肩外傷後肩関節周囲炎等で、14級9号の認定事例
自転車で走行中に衝突され、右肩腱板不全断裂の診断。肩の可動域制限で12級6号の認定事例
胸部 胸腹部臓器の機能障害で13級11号が認定された事例 損害賠償額が355万円から525万円増額した事例
専業主婦がCRPSで14級9号の後遺障害認定を受けた事例
TFCC損傷で8級の後遺障害を負った事例 0円提示から570万円に増額した事例
18歳男子(アルバイト)がバイク乗車中に交通事故にあい、左橈尺骨遠位端骨折の傷病を負った後、左正中神経障害が残り、12級13号に認定。307万円から797万円に増額した事例
左手関節TFCC損傷12級13号の後遺障害認定を受けた事例
せき柱
腰椎の圧迫骨折で後遺障害8級を負った事例 損害賠償額が117万円から1300万円に増額した事例
せき柱の変形等で併合10級の後遺障害を負った事例 自賠責に被害者請求後さらに3000万円を獲得した事例
腰部捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額522万円を獲得した事例
腰部捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額374万円を獲得した事例
せき柱の変形で11級7号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が350万円から1000万円まで増額した事例(2.85倍にUP)
第5腰椎圧迫骨折で、自賠責より11級7号の後遺障害認定を受けた後、訴訟を提起し、8級相当と認められた事例
頚椎捻挫、腰部捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額約352万円で解決
腰椎捻挫、胸部打撲等で14級の後遺障害等級の認定を受けた事例
腰部捻挫で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が約368万円で解決
右膝関節の打撲で14級9号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が210万円から380万円に増額した事例
膝の機能障害等で併合6級の後遺障害等級の認定を受け、賠償金が約3.5倍になった事例
下肢 会社員の男性が左脛骨高原骨折の結果、12級13号の後遺障害認定を受けた事例
右下腿骨骨折で12級13号の後遺障害認定。賠償額が約6倍の約902万円に増加した事例
左脛骨開放骨折等で12級7号の後遺障害を負った事例 損害賠償額が711万から約1416万円に増額した事例
事故当時13歳の男性が、足の醜状痕で12級相当の後遺障害認定を受けた事例
上肢、下肢の巧緻運動障害で労務が相当程度制限されるとして9級10号の後遺障害認定を受けた事例
死亡事故 35歳公務員の死亡事故で賠償金が2700万円から約7700万円に増額した事例
被害者が高校生の死亡事故で賠償金が1200万円増額した事例
被害者が78歳の年金暮らしの男性の死亡事故で賠償金が2500万に増額した事例
前方不注意の自動車にはねられ死亡した事案 約2500万円から約4370万円の増額事例
81歳女性の車両衝突による死亡事故 損害賠償額が2000万円から2695万円に増額した事例
6歳男児の交通事故による死亡事故 受領額が4000万円から5741万円に増額した事例
90歳男性は車運転中の死亡事故 損害賠償額1740万円から2666万円に増額した事例
60代女性のバイク事故での死亡事故 損害賠償額3600万円を獲得した事例
87歳の女性の交通事故 損害賠償額が1837万円から3054万円に増額した事例
40代女性の死亡事故 賠償金が5150万円から6450万円にアップした事例
自転車で走行中、自動車に轢かれ死亡した事案において、賠償額が2400万円から3600万円にアップした事例
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